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ハナカタバミ … 小町ゆかりの随心院の傍らに咲く

2008年10月26日 10:01

 昨日、自宅から車で10分ほどのところにある、随心院周辺を歩いてみました。


随心院 その壱

写真の撮影地 京都市山科区小野(写真をクリックすると大きな画像でご覧頂けます)


 随心院は、かつてご紹介したことのある醍醐寺一言寺のすぐ近くにあります。

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 随心院は、真言宗善通寺派の大本山で、弘法大師(空海)入滅から121年後、8代目の仁海僧正が開いたお寺の子房です。


随心院 その弐

写真の撮影地 京都市山科区小野(写真をクリックすると大きな画像でご覧頂けます)


 歴史を遡れば、正歴二年(西暦991年)に、時の一条天皇から小野の地を賜り、寺を建立したのが始まり、とされています。

 遠い昔、牛皮山曼荼羅寺、とも呼ばれていました。

 場所は、ここです。


大きな地図で見る

随心院 その参

写真の撮影地 京都市山科区小野(写真をクリックすると大きな画像でご覧頂けます)


 この古い寺の名前、牛皮山曼荼羅寺、には由来があります。

 ある夜、仁海僧正の夢に亡き母が現れ、牛となって京都の鳥羽の地にいることを知ります。仁海僧正は鳥羽へ赴き母なる牛を探し当て、世話をし孝行を尽くします。

 やがて母であるその牛の亡き後、その牛の皮で両界曼陀羅をつくり、寺の本尊としたことから、”牛皮山曼荼羅寺”と呼ばれるようになった、と伝えられています。

  また、古い文献には”牛皮山”と書かれているものもあり、これは、その牛の尾を山上に埋め菩提を弔ったことが由来とされています。


随心院 その四

写真の撮影地 京都市山科区小野(写真をクリックすると大きな画像でご覧頂けます)


 随心院そのものは、その後時を経て、増俊阿闍梨の時代に牛皮山曼荼羅寺の子房として建立され、後堀河天皇より門跡寺院の称を許されて随心院門跡(ずいしんいんもんぜき)呼ばれるようになりました。

 詳しくは随心院のホームページをご覧ください。


随心院 その五

写真の撮影地 京都市山科区小野(写真をクリックすると大きな画像でご覧頂けます)


 ちなみに、門跡寺院とは、宇多法皇が仁和寺に入室したことが起源とされ、本来、師資相承して法脈を伝える”門葉門流”の意味で、祖師の法統の継承者を指す言葉として用いられていたものです。

 その後、皇族や攝関家等の子弟が出家した僧房では、各門流を各々継承することになり、皇族その他の出身者によって相承される特定の寺院を指す称号といった意味合いで使われるようになりました。

 つまり、「門跡寺院」は、いわゆる”やんごとなきお方たち”の特別な寺院というわけですね。


随心院 その六

写真の撮影地 京都市山科区小野(写真をクリックすると大きな画像でご覧頂けます)


 けれど、随心院はそういった歴史的背景よりもむしろ、”小野小町ゆかりの寺”としてご存じの方が多いのではないでしょうか。

 随心院の周辺は、「和名抄」という古い記録に、小野郷という地名としての記述が見られます。当時、小野氏が勢力を誇った土地であることをうかがうことができますね。

 小野小町は、その小野氏の流れをくむ、小野篁(おののたかむら)の孫にあたるとされています。

 余談ですが、小野篁は、不思議な人物だったようで、伝説では篁は夜ごと、京都東山の六道珍皇寺に今も残る、井戸を通って地獄に降り、閻魔大王のもとで裁判の補佐をしていたと伝えられています。この世と魔界を自由に行き来することができたのでしょうね。
 そのほかにも様々な逸話が残されていて、とにかく常人とはかけ離れた人だったようですね。


 京都にお越しの際には、”じゃらん”のみんなでつくるお出かけガイド、”紅葉(京都)” iconのページに口コミ情報が載っていますのでぜひ一度ご参考になさってみてください。


随心院 その七

写真の撮影地 京都市山科区小野(写真をクリックすると大きな画像でご覧頂けます)


 小野小町の生涯は、謎に包まれていて正確なところはよくわからないようですが、本名は小野比右姫といい、弘仁6年(815)に出羽の国司を勤めた小野良実の娘として生まれたとされています。

 写真の、石碑の小野小町は十二単のような衣装を身にまとっていますが、つい先頃京都で行われた時代祭では、小町は奈良時代の衣装を受け継ぐ唐様で登場しています。

 小野小町は平安時代前期の歌人とされていますので、やはりこの衣装は十二単ではなく、奈良時代の唐様の衣装と言うことになるのでしょうね。

 花の色は うつりにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに

 むなしく色あせてしまった自分を嘆き悲しむ、小町の作とされる有名な歌です。絶世の美女と謳われた小野小町ですが、実は、そればかりではなく晩年の不幸な伝説も多く伝えられています。

 ご紹介してみます。

 ある僧侶が、ススキ野原で「あなめあなめ」(痛い、痛い、目が痛い)という声にあたりを 見回すと、どくろが転がっていて、その目の穴からススキが生えていた。そしてそのどくろはなんと、小町のどくろだった、というものです。

 この世のものではないとまでに謳われた美しい小野小町の明と暗。空恐ろしくさえあります。

 小野小町の恋の伝説も伝わっています。

 有名なところでは、”深草少将百夜通(ももがよい)”の伝説。

 小町を心から慕い、

 ”百日通われてこられたなら、あなたの許に参りましょう”

 と云う小町の言葉を信じ、京都伏見の深草から小野の里に、雨雪も厭わず、くる日もくる日も通い続けた深草の少将。
 けれど、深草の少将は、約束の日を後一日を残す、九十九日目の夜、降る雪と病に世を去ってしまいます。

 小町にはなぜかこうした暗く哀しい一面がついてまわります。


ハナカタバミ その壱

写真の撮影地 京都市山科区小野(写真をクリックすると大きな画像でご覧頂けます)


 さて、長くなりましたが、その随心院に鮮やかな紅色の花が群れ咲いている場所があります。

 花の名前は … 最初記事を投稿したときは、イモカタバミ(芋酢漿草)のようでもあるし、でも花弁の特徴が園芸品種のオキザリスのようでもあり ……、ということで、とりあえずイモカタバミ(芋酢漿草)のプロフィールを掲載したのですが、ある心ある方から、”恐らくイモ(カタバミ)ではないと思います”というコメントをいただきました。

 ご指摘いたたいた方に、心から感謝いたします

 やはりそうなのか、という思いでいろいろ調べてみるうちに、イモカタバミという線は完全に消えてしまいました。

 それではいったい何という名前の花なのか、という事になるのですが、その時点では、まだ特定できていませんでした。そこで、その時点での、とりあえずの対処として、記事タイトルと、記事の内容を一部加筆訂正させていただきました。

 そういう事情から、いったんは、カタバミ科の園芸品種、オキザリスの中の一品種かもしれない、ということにさせていただいたわけですが、  後日、小さな幸せ見ーつけた!★写真★というブログを運営されているpopoさんから、”オキザリス・ボーウィー、別名ハナカタバミに似てる”という助言をいただきました。

 さっそく調べてみたところ、まちがいない、という確信を得ましたので、ここに改めて加筆訂正させていただきます。

 この花の名前は、オキザリス・ボーウィー、別名ハナカタバミ、です。

 最初のご指摘をいただいた方、それからpopoさん、ほんとうに、ありがとうございました。


ハナカタバミ その弐

写真の撮影地 京都市山科区小野(写真をクリックすると大きな画像でご覧頂けます)


 ハナカタバミの姿形は、同じカタバミ科のムラサキカタバミ(紫酢漿草)によく似ています。よくわかる違いといえば、花の中央にある、おしべの葯の色。

 ムラサキカタバミの葯は白、けれどこちらは黄色。


ハナカタバミ その参

写真の撮影地 京都市山科区小野(写真をクリックすると大きな画像でご覧頂けます)


 秋の日を浴びて心地よさそうに咲くこのハナカタバミを見ていると、なおさら、暗いイメージがつきまとう小野小町の哀れさが思われてなりません。


ハナカタバミ その四

写真の撮影地 京都市山科区小野(写真をクリックすると大きな画像でご覧頂けます)



 カタバミ科の花の育て方は、 ガーデニング総合サイト「ヤサシイエンゲイ」 にオキザリスの育て方として、詳しく解説されていますので、ご興味のある方はご覧になってみてくださいね。



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コメント

  1. りんがむ | URL | -

    イノぶたさん、ようこそ。

    イノぶたさんところは、もう冬到来といった感じなんですね。
    こちらでもハナミズキが赤く色づいているを見ることができますよ。

    とはいっても、おっしゃるように、秋たけなわというにはもう少し日にちが必要なようです。

    もしお時間がとれるようであれば、ぜひ伏見にもおいでください。近くには紅葉もみごとな醍醐寺や観修寺もありますし、宇治も近いです。
     周辺には、小野小町ゆかりの史跡もたくさんありますので、きっと楽しんでいただけると思いますし。

     そちらはもう、ずいぶん寒いようですね。風邪など召されないように気をつけてくださいね。

  2. イノぶた | URL | -

    Re: ハナカタバミ … 小町ゆかりの随心院の傍らに咲く

    京都はまだ紅葉シーズンを迎えていないようですね ^^)
    こちらはヒーターが欲しいぐらい寒くなっています。
    紅葉もしてるんだかしてないんだか・・・近所のハナミズキはきれいに紅葉してます。
    紅葉を待たずして葉が落ちてる感じもしないでもないですが・・・・
    ハナカタバミの花びらが日に透けてとてもきれいですね ^^)
    随心院は今度散策してみようと思いました。
    小野小町にも興味津々です!!

  3. りんがむ | URL | -

    popoさん、ようこそおこしやす。

    popoさん、ようこそ。お加減はいかがですか?

    popoさんも京都のひとり旅、楽しんでおられたのですね。

    京都 大原 三千院 恋に疲れた女がひとり
    結城に塩瀬の素描の帯が 池の水面にゆれていた
    京都 大原 三千院 恋に疲れた女がひとり

    おもわずこの歌を思い出しました。

    永 六輔さんの詩にいずみたくさんがメロディーをつけ、唄っていたのは、デューク・エイセスでしたね。かなり古いけど。

    京都の中心部、先斗町(ぽんとちょう)や、風情の残る木屋町あたりは、いかにも京都らしい京都ですが、伏見もそれなりに京都してたりします。(それなり、て……)

    とはいえ、やはり南のはずれにあるものですから、地元の人間でもなければわからない、”穴場”というのもたくさんあります。
    そんなところを、少しづつご紹介したいな、と思っています。

    それよりも、popoさん”ビンゴ!”です。
    ”ハナカタバミ”、よくぞ教えてくださいました。
    おそらくこれに間違いないだろうと思います。

    いろいろ調べて行くうちに、”あれ?”と思っていた矢先のpopoさんのコメントに、確信を得ました。

    感謝します。

    これから、”ハナカタバミ”で、記事の加筆訂正をさせていただきます。

    ありがとうございました。






    歌=デユーク・エイセス

  4. りんがむ | URL | -

    ちびたさん、ようこそ。

    ちびたさん、ようこそおこしやす。

    ついさっき、ちびたさんとこへおじゃましたら、”ブログが表示されない障害が発生しています”となっていました。
    困ったものですね。
    時間をおいてまたおじゃましますね。

    紅葉とはいってもまだ緑っ葉が目立ちますが、来週頃には見頃になるかもしれません。

    土壁が懐かしい。そうですか。ちびたさんのご記憶の中に、忘れ得ないものとして残っているのでしょうね。
    故郷の情景でしょうか、それとも……。

    私ももともと山間の村の出身ということもあって、住んでいた家が土壁でできていました。
    表面を漆喰で固めてありましたが、ところどころはげ落ちて、土壁がむき出しになっていました。
    なんだかびんぼくさいですが、やはり懐かしいです。

    平安時代の人たちは怨霊や魑魅魍魎を本気で信じていたのでしょうね。だから、時代の空気じたいにそういったものが確かにあって、その時代の文献や記述にもその存在感が、色濃く残っているのでしょう。

    私もそういうのが好きです。できることなら、平安時代の空気の中に遊んでみたいと思うことがあります。

    京都はそう言った”魔界”とのはざまを感じることができる場所が今でも残っていますよ。
    ちょっと背筋がひんやりするような。こわいけど。

  5. popo | URL | DMUUwyv6

    Re: オキザリス … 小町ゆかりの随心院の傍らに咲く

    こんばんは~りんさん♪
    京都は独身時代に好きで2度一人で行ったことがあります。一度行くと、落ち着いた所で、歩いているだけでも充分情緒豊かな所です。
    やはり紅葉が綺麗でしたね~

    でもりんさんが紹介して下さるこちらの方は、全く知らなかったので、とっても新鮮でまた楽しみにしています。
    小野小町のお話、恋の伝説興味深く拝見しました。

    さて可愛いピンクの花ですが、可愛いですね~
    後ろから写した3枚目なんて、ステキ!

    花の名前・・似てますねぇ~
    でも花の大きさから見るとオキザリス?
    オキザリスでも、オキザリス・ボーウィーという
    別名ハナカタバミに似てると思いました~?

    花の大きさがイモカタバミはもっと小さいような・・・
    無責任なことは言えませんが。
    私も最近同じような花を写し、オキザリスと思いこんでいます。

    花屋でもオキザリスを売ってるのをい見て、花径が大きいなぁ~と感じました。3~4㎝はありそうですね~♪

    今日も楽しい旅、連れていって下さり('-'*)アリガト♪v-22

  6. ちびた | URL | tHX44QXM

    Re: オキザリス … 小町ゆかりの随心院の傍らに咲く

    こんばんは

    そろそろカエデが色づき始めたのでしょうか。
    やはり紅葉が似合いますね京都は。

    私には2枚目のボロボロと表面が崩れている
    土の壁がとっても懐かしく感じました。

    小野小町の話といい、平安時代の話って生と死、
    人間と悪霊や化け物がすぐ隣り合わせになって
    いる話が多いですね。

    実際はどんな時代だったんだろう・・・ちょっと
    だけ覗いてみたくなります。



  7. りんがむ | URL | -

    優さん、ようこそ。

    優さん、遅くなってごめんなさい。

    京都の秋は、これから佳境に入って参ります。
    とはいえ、伏見はいわゆる京都観光の定番スポットからは外れていて、観光客の方も宇治へ来られることはあっても、伏見にまで足を運ばれる事はまれです。

    ここはここですてきな場所もあるのですが、どちらかと言えばジモティ好みといったところです。

    いろいろお忙しいでしょうから、おうちにいながら楽しんでいただけるような、京都の秋を、私なりにご紹介したいと思います。

    掲載した花の名前が、わからずに記事タイトルと、記事内容を一部加筆訂正させていただきました。

    優さんのお好きなカタバミ科であることは間違いないと思うのですが……。

  8. りんがむ | URL | -

    utugiyuさん、ようこそ。

    utugiyuさん、一番乗りいただいたのに遅くなってごめんなさい。

    そうですか、そう言えば沖縄には秋の紅葉がないんですね。
    言われてはじめて気がつきました。
    常夏の島、ですもんね。

    日本列島の北の方ではすでに紅葉が見頃になってきているようですが、京都はこれから、といったところです。

    秋は文学に浸るにはもってこいの季節ですが、読み始めると眠くなるのでなかなかはかどりません。

    掲載した花の名前、事情が変わってまだ特定できていません。
    勉強不足が露呈した格好です。
    おはずかしい……。

  9. | |

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  10. 優 | URL | -

    Re: イモカタバミ(芋酢漿) … 小町ゆかりの随心院の傍らに咲く

    こんばんは^^
    京都は風情があって いいですね~
    1度しか 行った事ないので
    また いつか ゆっくり行ってみたいです。

    カタバミは 大好きなお花です。

  11. utugiyu | URL | -

    Re: イモカタバミ(芋酢漿) … 小町ゆかりの随心院の傍らに咲く

    コメント一番乗り!utugiyuです!5枚目のお写真、とても好きです!沖縄は紅葉が無いので、紅葉にとても憧れます。瓦も、瓦に落ちる紅葉の陰も趣があって、とても素敵です!
     また、ひさしぶりに小野小町の歌を見て、文学にどっぷり浸かっていた短大の頃を思い出しました。当時は当時で必死でしたが、今思うとどこかのんびりした時間の流れだった気がします。
     最後あたりのお写真は、ムラサキカタバミではないんですね~。そっくりです。少しこちらの方が、咲いた感じが円を描いているような気がします。
     いつもですが、特に今日はこちらへ来て、とてもゆったりした気持ちになりました。どうもありがとうございました(*^^*)

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