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ホトケノザ(仏の座) … 淡い秋の花色と、したたかな戦略と

2008年11月15日 21:47

ホトケノザ(仏の座) その壱

写真の撮影地 京都市伏見区日野(写真をクリックすると大きな画像でご覧頂けます)


 秋の午後。やわらかな陽射しの中、自宅近くを歩いていると、そこここに散らばるように咲く、淡い紅色の野花をみつけました。


 ”ホトケノザ仏の座”です。


 本来は、春先の3月から夏の初め頃の6月くらいに咲くとされているホトケノザ仏の座ですが、実際には、秋深くなる11月頃にも、こうして花を咲かせます。

 ただ、本来の花の季節に比べて、花色も淡く、やはりどこかしら控えめなかんじです。むしろ、この頃に咲くホトケノザ仏の座のたたずまいを好む方も多いようです。それもまた、うなずける気がしますね。


 それはそうと、写真のホトケノザ仏の座は、どこかしら笑っているように見えませんか?

 
 もともとが、アニメのキャラクターのように見えるホトケノザ仏の座ですが、見る角度によって、こんなふうに思いも寄らない表情をが見られるのも、楽しさのひとつですね。

 ところで、ウサギの耳のように見えるところにちいさな赤い点があるのをご覧いただけますでしょうか?

 実はこれ”雄しべ”なのです。

 ホトケノザ(仏の座)は、コミカルな見かけに寄らず、実に巧妙な仕掛けをいくつも持っているなかなかしたたかな植物なのです。

 どういう事なのか、簡単にご紹介してみますね。

 ホトケノザ(仏の座)の、ウサギの顔のように見える花の奥には””が蓄えられています。もちろん、ホトケノザ(仏の座)は、ただ蜜を提供しているわけではありません。それなりの計算があるのです。

 蜜が蓄えられれている奥の場所までは、細い筒状になっています。蜜を求めてやってきた蜂やちいさな虫が、蜜を得るためには、この細い筒を通らねばなりません。

 つまり、虫たちが気づかないうちに、その体に必ず花粉がつくようにできているのですね。

 蜜までの通路はかなり狭いので、蜜にありつけるのは,おそらくハナバチの仲間か,小型のチョウぐらいでしょう。特にハナバチは,ホトケノザ(仏の座)のお得意さんのようです。


ホトケノザ(仏の座) その弐

写真の撮影地 京都市伏見区日野(写真をクリックすると大きな画像でご覧頂けます)


 でも、もし万が一、ハナバチなどの虫たちに花粉を運んでもらえなかった時はどうしよう?

 ホトケノザ(仏の座)は、そんな場合のこともしっかり考えています。

 ホトケノザ(仏の座)は、今ご覧いただいているウサギのような筒状の花が咲き終わったあとに,”もうひとつの花”をつけます。”もうひとつの花”、とはいっても普通の花のように開くことも、花粉を蓄えることもありません。

 ”閉鎖花”という開かない花をつけるのです。

 つぼみのような状態のまま,花の中で、どんどん種子が作られる特別な””なのです。だから、虫たちに花粉を媒介してもらう必要がありません。自己増殖といった感じでしょうか?

 さらに、ホトケノザ(仏の座)のすごさはそれだけではありません。

 種子も普通ではありません。

 せっかく作った種子ですから、できるだけ遠くに運びたい。そこで、蟻たちを利用します。
 けれど、蟻たちも、意味もなくホトケノザ(仏の座)の種子を運んではくれません。

 そこでホトケノザ(仏の座)は、考えました。

 種子を蟻に運ばせるための仕掛けを進化の過程で手に入れたのです。その仕掛けの元は、”エライオゾーム”。

 蟻はこの”エライオゾーム”がことのほかお好みのようだと、ホトケノザ(仏の座)は気がついた。

 で、ホトケノザ(仏の座)は、自らの体のしくみを変化させて、種子に”エライオゾーム”を持たせたのです。

 これで、蟻たちは、エライオゾームを持つ種子をせっせとそれぞれの巣へと運んでくれるわけですね。

 エライオゾームは、蟻たちにとっては、ことのほかおいしいごちそうのようで、これほしさにせっせと種子を運び、巣の中でエライオゾームだけを食べて種子のほうは、そのへんにうち捨てられます。

 やがてその種子は、それぞれの場所で、すくすくと芽を出して分布を広げてゆくのですね。

 実にみごとです。

 これが、ホトケノザ(仏の座)の生きるための知恵なのです。


ホトケノザ(仏の座) その参

写真の撮影地 京都市伏見区日野(写真をクリックすると大きな画像でご覧頂けます)


 春の七草に、

 セリ、ナズナ(ペンペングサ)、ゴギョウ(ハハコグサ) 、ハコベラ(ハコベ) ホトケノザ、ナズナ(蕪)、スズシロ(大根)、とありますが、ここでいうホトケノザは、このシソ科のホトケノザ(仏の座)ではなく、キク科のコオニタビラコのことです。

 ホトケノザ(仏の座)は、別名 サンガイグサ(三階草)とも呼ばれます。

 その理由は、上の写真をご覧いただければ、”なるほどね”と、ご納得いただけるのではないかと思います。

 ちなみに、手前味噌で恐縮ですが、3枚目のこの写真、ずっと昔から撮ってみたいと思いながら、なかなか条件が揃わずに叶わなかったのですが、この日、雲の切れ目から差す午後の光にチャンスを得ることができました。

 もしできるなら、部屋の明かりを消してこの写真をご覧になってみてください。

 まるで、かがり火をともしたような雰囲気をうまくお伝えできているといいのですが……。


 ホトケノザ(仏の座) シソ科オドリコソウ属の一年草 Lamium amplexicaule

 生育地   平地の道ばたや広場、田畑の雑草やあぜ道
 分 布   本州、四国、九州、奄美・琉球(アジアやヨーロッパ、北アフリカ)
 花 期   春先の3月から夏の初め頃の6月、初秋
 花 色   淡い紅色

 ホトケノザ(仏の座)の花言葉 … 調和



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コメント

  1. りんがむ | URL | -

    管理人のみ閲覧、にコメントいただいた方に、心からお礼を申し上げます。

    管理人のみ閲覧にコメントをいただきました。
    とても貴重なご意見でした。

    私の勉強不足から、なかなか知り得ない大切なことを教えていただき、本来ならば”○○さん、ようこそ、おこしやす、コメント、ご教示本当にありがとうございました”とお名前をあげて、お礼をするべきところなのですが、こういう形で、心からお礼をさせていただきます。

    もっと勉強して、より正確でお役に立てる情報を掲載してゆきたいと思います。

    本当にありがとうございました。

  2. りんがむ | URL | -

    さざなみさん、ようこそ、おこしやし、いえ、おこしやす。

    いいのですよ、忙しいときは忙しくしていれば。
    忙しさが一段落すれば、自然と心が求める方向へまなざしが向かいます。
    そのときに、そこに花があれば、花を愛で、人がいればこころゆくまで語りあう。
    あるがままでいいのです、きっと。

    ”生きるため”という気負いが強すぎると、なんだか肩で風を切ってゆくような感じがして、あまり好きではありませんが、野の花たちは、まぎれもなく、ただ”生きるため”に生きています。

    けれど、私たちと違うところは、何の気負いもなくただ淡々とそれをやり続けている、というところにあるのかもしれません。

    だからきっと”きれいだな”と感じるのでしょうね。


  3. りんがむ | URL | -

    なつさん、ようこそ。

    なつさんらしさを大切にして、楽しみながら、がんばってください。

    じゃ。

  4. | |

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

  5. さざなみ | URL | LtMzB4og

    Re: ホトケノザ(仏の座) … 淡い秋の花色と、したたかな戦略と

    忙しくて花を愛でる時間もないなんてダメよね(笑)?
    ココへ来て見せていただかなくっちゃ♪
    これが、秋のホトケノザですかぁ♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ スゴイッ!!!
    なんていうか、春の群生よりも主張する何かがある感じです。
    冬が近づき、冷たい朝にも凛として、その難しい繁栄のための作戦を隠し、クールな佇まい・・・という感じでしょうか(笑)?

  6. なつ | URL | -

    Re: ホトケノザ(仏の座) … 淡い秋の花色と、したたかな戦略と

    こんにちは。

    ふむふむ、そうですね。
    なんでもかんでも載せるのは
    考えのない人間ですね。

    私のところに来てくださる
    almauniskiさんという方も
    写真を撮られるのですが
    とてもあたたかさを感じます。

    そんな写真をわたしも撮りたいです。
    詩を書くときも、言葉を選んでいます。
    世界中の人が読まれている可能性
    大いにありうるので、
    慎重になります。

    でも、自分らしさを失うような書き方も、
    またいやだなって思います。

    ちょうどいいバランスを見つけて
    写真も、詩も大事に磨いていきたいです。
    アドバイスありがとうございました。

  7. りんがむ | URL | -

    なつさん、ようこそ。

    写真を長く撮っていると、いろいろわかることがあって、その中のひとつに、”写真には見えて欲しくないものまで写る”というのがあります。

    以前職業として写真を撮っていたということもありますが、被写体が何であろうと、”その被写体へのまなざし”が写るのが見えてしまいます。

    私自身、更新のための数あわせに撮った写真を見て、自分で思いっきり凹むことがあります。そんなときはすべてボツにします。

    いいわけになってしまいますが、私のこの野に咲く花の写真館の更新が遅い理由もそんなところにあります。自分の撮ったものに、誠実でいたいのです。

    被写体に対して、自分の向き合い方に対して、そして見てくださる方たちに対して。

    ブログに写真を公開すると言うことは、誰がご覧になるかわからないということでもあります。
    超一流の方がご覧になるかも知れません。
    その方たちは何も言われませんが、”見えている”のです。

    たとえば、自分の写真と、同じように撮った別の人の写真を並べたら、その違いは普通の人にはわかりませんが、見る人が見ればわかってしまう、そんな感じです。

    写真の技巧的な部分よりも、その写真から感じる肌触りが違うのです。それが写真の怖さかも知れません。

    自分で撮って楽しむ分には何も考える必要はありません。
    でも、不特定多数の方がご覧になるネット上に公開するとなると、話が違ってきます。

    だから、私は、あくまで私自身の戒めとしてですが、
    被写体と、私自身の写真を撮るという姿勢と、それをご覧いただく方たちに対して誠実でありたいと思っています。

    上手下手ではありません。
    それを言えば、私は”へたっぴぃ”です。

    自分の目で見て感じたものを自分らしく撮る。
    上手下手は後回し。

    私は詩のことはよくわかりませんが、きっと同じだと思います。

    なつさんらしい写真、それがいちばんです。
    何度も言いますが、上手下手ではありませんよ。

  8. りんがむ | URL | -

    ちびたさん、ようこそおこしやす。

    ランプシェードみたいなホトケノザ、楽しんでいただけましたか?

    意図的に撮ろうと思えば撮れないこともないのですが、偶然が支配する自然の中で、こうした瞬間を撮るのは運がよくないとなかなか難しくて。

    だから、自分ではけっこううれしかったりしてます。
    ”撮っちゃった、撮れちゃった”みたいな。

    菊の花を背負ったカメのお写真、拝見しました。
    前半のはほんとにカメではなくて、ハリネズミですね。
    草ぼうぼうみたいな。
    もう一方のは、けっこういけてるかんじです。

    楽しませていただきました。
    ありがとうございます。

  9. なつ | URL | -

    Re: ホトケノザ(仏の座) … 淡い秋の花色と、したたかな戦略と

    こんにちは。

    そんな風に言って頂けて嬉しいです。
    わたし、写真も好きなんです。

    けっして上手ではありませんが
    感覚で、引き寄せられるようにして撮っています。

    生き物を撮るときは、お話をしてから。
    そうっと近づいて、何もしないことを
    写真を撮らせてね。。。と声をかけて
    撮ったりします。

    写真も、詩を書く中では、重要な言葉です。
    キーワードがいっぱいなんです。

    りんがむさんに、ちゃんと受け止めてもらうことができて嬉しいです。

    ありがとうございました。

  10. ちびた | URL | tHX44QXM

    Re: ホトケノザ(仏の座) … 淡い秋の花色と、したたかな戦略と

    こんにちは

    いやぁ、すばらしい写真です。光が当たってランプがほのかに
    光っているようにも見えます。質素で清らかな雰囲気が心に残りますね。

    ホトケノザ、名前は七草でよく聞きますが、見たのは初めてかもしれません。

    エライオゾーム・・・面白い名前ですね。
    偉いお坊さんみたいです、仏の座だけに(^^;)

  11. りんがむ | URL | -

    なつさん、ようこそおこしやす。

    ホトケノザの写真、楽しんでいただけましたか?

    ホトケノザの名前の由来は、葉の付き方が、仏様のお座りになる台座、つまり蓮華座の形に似ているところからつけられました。

    でも、星座の名前にイメージをふくらませたあたり、なるほどと思ったりします。なつさんらしい着想かもしれませんね。

    お写真拝見しました。
    下手の横好き、だなんて。

    私は他の方が撮られたお写真を拝見するときはいつも、その方がそこで何を見、何を感じておられるのかということを思いめぐらしながら見ることにしています。

    写真を撮られた方のまなざしを追体験するとでもいうのでしょうか。何気ない日常のひとこまでも、まなざしが違えば違う写真になりますから。

    詩を綴られるように写真を撮ってらっしゃるのが、お写真のそこここに感じられて、とても楽しく拝見させていただきました。

    なつさんにとって、写真はもうひとつの言葉なのかもしれませんね。

  12. りんがむ | URL | -

    utugiyuさん、ようこそおこしやす。

    沖縄では、ホトケノザを見つけるのはちょっと難しいのかもしれませんね。いないわけじゃないでしょうけれど。

    私の写真が、utugiyuさんのデスクトップを飾れるなんてなんだか、うれしいやら、はずかしいやら。

    ならば、もっとがんばって精進して、utugiyuさんに楽しんでもらえるような写真撮らなきゃ、なんておもったりしています。

    お仕事にも少し余裕が持てるようになってこられたようですね。
    utugiyuさんなら、きっとそうなられるだろうとは思っていましたが、内心ほっとしたりもしています。

    なにはともあれ、よかった、よかった。

  13. なつ | URL | -

    Re: ホトケノザ(仏の座) … 淡い秋の花色と、したたかな戦略と

    こんにちは。
    とっても素敵なお写真ですね。

    ほとけのざ
    まるで、神話にでてくる星座のような
    名前でもありますね。

    URLは、へたの横好き、はづきなつが携帯カメラで撮った写真を
    アルバム感覚で作成しています。
    よかったら、のぞきに来て下さい。
    ありがとうございました。

  14. utugiyu | URL | -

    Re: ホトケノザ(仏の座) … 淡い秋の花色と、したたかな戦略と

     りんがむさんこんばんは!ホトケノザ・・。沖縄にも咲いているようですが・・。ううむ、見覚えがないです・・・。というか、私がどれかわかっていないだけで、そこいらに咲いているかもです。今度、チャンスがあったら、よく探してみます。
     3枚目のお写真、とても雰囲気があって素敵です!お持ち帰りさせていただきます!(ここ最近、私のパソコンのデスクトップは入れ替わり立ち替わり、ずっとりんがむさんのお写真です(笑))。

  15. りんがむ | URL | -

    popoさん、ようこそおこしやす。

    そうですか、popoさんもホトケノザのお写真を撮られていたのですね。

    こういう偶然、前にも何度かありましたね。
    なにかしら、ご縁が深いのかな、とか思ったりもしています。
    そのお写真、できればまた拝見させてくださいね。

    花写真に限ったことではありませんが、光を上手に使うととてもおもしろい効果が楽しめます。
    昔から”写真は引き算で撮る”、カメラは”足し算で撮る”という言葉があります。

    画面から無駄なものを一切省いて(写真は引き算で撮る)、最後に残ったものをカメラの持つ機能を最大限に活用して、どう効果的に見せるのか(カメラは足し算で撮る)を考えなさい、ということですね。

    花写真を撮っていると、おもしろいでしょ?
    それでどんどん深みにはまってしまうのですねー。
    こわいですねー。

    popoさんの撮られるお写真も優しいまなざしが生きていて、とってもすてきですよ。

    お互いこれからも精進しましょうね。

  16. popo | URL | DMUUwyv6

    Re: ホトケノザ(仏の座) … 淡い秋の花色と、したたかな戦略と

    こんばんは~りんさん。
    こちらに来てちょっとびっくり~私も数日前に写真を撮っていたからです。
    思わず、吸い込まれるように記事と写真を見てしまいました。
    そして、3まい目のお写真の時に灯を消して見てみました。なるほど!!光が差し込んでいるのがよくわかります。

    自分の拙い写真を並べてみて、まだまだだと思いました。
    春の七草の仏の座とは違うことまでは、調べました。
    違うんだぁ~とかなり驚きました。


    仏の座の生きるための知恵は、りんさんらしいお話でした。また何度も読ませて頂きますね~

    いつも素敵なブログm(._.)mアリガト
    心が休まります。v-22

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