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小雨まじりのなか、琵琶湖へ行ってきました

2009年01月04日 00:34

2009年1月2日……、お正月2日目の伏見は朝から小雨まじりの空模様。

 時折雲の隙間から、暖かな陽射しが差し込んだかと思うと、風に運ばれたちいさな雨粒がふりかかる、そんなことの繰り返し。気温はおよそ4度Cとすこし。

 寒いです、年越しの風邪ひいてるし。

 でも、ま、こんな新年もわるくないかな、と。

 そんなわけで、琵琶湖に出かけてみました。(なんたって、すぐ近くだし)

 で、用意したCDは”スピッツ”、好みの曲をどさっと集めた”スピッツ お気に入り禅宗

 ちがう! ”スピッツ お気に入り全集


 ”♪ ささやく冗談でいつも、つながりを信じていた、砂漠が遠くに見えそうな時も”

 ”ぼやけた6等星だけど、思いこみの恋に落ちた、はじめてプライドの柵を越えて ♪”


 のりのりで、車を出します。お天気とは裏腹に、気分は上々です。(風邪はひいてるけど、でもそんなの関係ない、だって家族みんなでお出かけですもの。とはいっても、嫁御と私、シー・ズー犬一匹のちいさな家族ですけど)

 なんたって、仕事もない、バイトもない、24時間のすべてを、自分と家族のために使えるのですから。それが、1月3日までたっぷりとあるっ!


 うれしいのなんの。


 私の暮らす京都、伏見の日野から、山科東野の交差点を右折。逢坂山の峠道を登ると、そこから先はもう滋賀県です。

 逢坂山は、古代から「近江国」と「山城国」の境とされ、遠い昔には関所が置かれていました。

 手形を持たざるもの、通ることあいまかり成らぬ、という場所です。現在ではもちろんそんなことはありませんが、滋賀と京都を分ける境目にあたるということにかわりはありません。

 ”これやこの 行くも帰るも 別れては しるもしらぬも 逢坂の関”

 百人一首に残された、蝉丸さんの有名な歌に詠まれている、”逢坂の関”とは、この逢坂山の峠のことです。その昔、この逢坂山の関から先は”東国”と呼ばれていました。

 歌の意味はというと、

 ここがまさに、東国へ旅立つ人、それを見送る人、東国からやってくる人、それを迎える人、知るものも知らぬものも互いに出会いと別れを繰り返す、あの逢坂の関なのか……、

 みたいなかんじででしょうか。


 お正月ということもあって、すれ違う車を見ると、他府県から来られたナンバープレートが目につきます。もちろん、滋賀、京都ナンバーが多いのは当然ですけれども、いつもに比べて関東圏のナンバープレートが多く見かけられます。

 ひょっとしたら”里帰り”の方が多いのかも知れないけれど。

 だったら”おかえりなさい”ですね。

 なかでも”名古屋”ナンバーの方がけっこう多くいらっしゃいます。”室蘭”なんてのもあったりして、ちょっとびっくりしてしまいます。(遠くから、ほんとうにお疲れ様、道中お気をつけてくださいね) 

 ”筑豊”、あれ、それって九州やん、私の故郷ナンバーやん。どこ行ってたの、これからどこ行くの? なんかお話できたらいいな、無理だろうけど。懐かしいな……。


 ”知るも知らぬも 逢う坂の関”


 なるほど、です。昔も今も実は何も違わないのですね。


 この逢坂山の峠を過ぎて長い坂道をエンジンブレーキを効かせながらゆるゆると降りると、浜大津です。

 ここから国道161号線を一路湖北へと車を走らせます。


 右手に琵琶湖を眺めながら、国道161号線が意外なほど空いていたので、陸上自衛隊のゆるいカーブにさしかかったあたりから、前後に車がないことを確かめて、

 ”ちょっと、踏んじゃおうかな”

 ってことで。


 一気に、ぎゅーーーーーーーん、しました。(ほんのちょっとだけね)

 可変バルタイのうれしそうな音とタイミングベルトの焼ける匂いをほんのすこし楽しめたので、もう十分。


 およそ3分間のやんちゃな私。

 
 ぶおーーーーん。


 ゆっくり緩やかに減速。

 楽しい。ほんとに楽しい。走ることも、減速することも、止まることも。
 生きているということが、うれしい。
 つらいことも多いけれど、哀しいことも多いけれど、まだ自分の心が死んでいないことがなによりうれしい。


 だって、それって、”まだ、なにかできるかもしれない”ってことだから。


 楽しんじゃった。ガソリンいっぱい使ったけど。

 だって、お正月だもんね。


 嫁御はというと、あいかわらずぐーすーかーです。(ほんとはちゃんと目をさましているはずなのだけれど。もちろん、愛犬”たく”も)


 途中、唐崎神社に立ち寄ってみました。

唐崎神社

写真の撮影地 滋賀県大津市大津市唐崎1-7-1(写真をクリックすると大きな画像でご覧頂けます)

 唐崎神社は、日吉大社の摂社で、近江八景のひとつ「唐崎の夜雨(からさきのやう)」で知られる景勝地でもあります。

 写真右手に柵囲いしてある松の木の中に、樹齢約100年の松があるのですが、写っていません。ごめんなさい(おおまぬけ、です)
 金沢の兼六園(けんろくえん)にある”唐崎の松”はこの唐崎神社から分けられたものなのだそうです。

 西に面して建てられた唐崎神社の大鳥居をくぐって、唐崎の松のところで振り返ると、ほんとはお社の向こうに比叡山系の山並みが見えるのですけれど、この日はこんなかんじです。

 この写真のなんともいえない不思議な光を感じていただけるでしょうか?

 もちろん、名前を入れて、ドロップシャドウを入れた以外は、ベタ出し(編集加工なし)です。

 陽射しはあるのに、霧のような雨がすぐそこまで降りてきています。暗いのか明るいのか。見ようによっては、気持ち悪いくらいです。よくもわるくも、ある意味、これが湖国、滋賀県だったりします。

 滋賀県は、知れば知るほど不思議なところです。

 すぐ背中に控えている比叡山には神様が住んでいて、同じ山並みの向こうにある比良山はウインタースポーツのメッカなんですよ。

 冬山はいいですね、誰もがみんなすてきに見える。だから恋も芽生える。

 毎年、他府県からやってきて骨をぽきぽき折っちゃう人のために雪山仕様の救急車が走り回り、平地にはおいしい近江米が実り、琵琶湖には”モロコ”というここだけにしかいないお魚がいる。

 おまけに土地が安いから、同じ予算で大豪邸が建てられるっ!

 こんな不思議な土地がほかにありますか?

 私は、できることなら滋賀県に住みたいっ!

 でも、お金がないからね。

 当分、伏見でがんばる。

 ごめんなさい、思いっきり脱線しました。

 ま、お正月だからね。

唐崎神社から琵琶湖を望む

写真の撮影地 滋賀県大津市大津市唐崎1-7-1(写真をクリックすると大きな画像でご覧頂けます)

 ここ唐崎神社では、4月28日に夏の身体健康を祈願する「みたらし祭」というのが行われます。実はこの4月28日は私の誕生日だったりします。ただそれだけで、なんとなく親近感が湧いてくるから不思議なものですね。(何のことはない、ただそれだけのことなんですけれど……)

 唐崎神社は琵琶湖岸につきだしたような場所にあります。だから、こんな広々とした眺めがごく普通に手に入ります。晴れていたら、もっとすばらしいのですけれど。

唐崎神社から琵琶湖を望む その2

写真の撮影地 滋賀県大津市大津市唐崎1-7-1(写真をクリックすると大きな画像でご覧頂けます)

 画面中央よりやや右手の湖面に、船が浮かんでいるのですが、見えますか?

 琵琶湖汽船の観光クルーズ船、おなじみ”ミシガン”ですね。(豆粒みたいでよくわからない? そうでしょうね、私もこの記事を書いていて初めて気がついたくらいですから。というわけで、詳しくはこちらをご覧ください)

 唐崎神社は、古くは女別当社ともよばれていました。女性の味方というわけですね。現在でも婦人病や下の病に御霊験あらたかということで、女性の方の厚い信仰を集めているということでもよく知られています。

 ふたたび国道161号線に戻り、しばらく北へ向かって車を走らせます。

 移り変わる鉛色の湖面を右に見ながら、聞こえてくるのは、もちろん”スピッツ”


 ”♪ あたたかい場所をさがし泳いでた、最後の離島で、黄身を、君をみつめていた”

 ”君をみつめていた”

 ”同じリズムでゆれてたブランコで、あくびしそうな、君を見つめていた”

 ”君をみつめていた…… ♪”



 となりの助手席には、すやすや眠っている嫁御と、リアシートでは、おもいっきりいびきをかいている愛犬の”たく”


 ぐー、がー、ごー ……、ぐー、がー、ごー ……。


 ”おとうちゃんの運転は荒っぽいくて、ゆっくり景色も眺められない”

 そういうから、MKタクシーにだって負けないくらい、いっしょうけんめい練習したのに……。

 おとなしく運転してるのにっ!


 ……寝ないでよね、……いいけど。


 若い頃の切ない恋に憧れながらも、

 ”ま、いいか……” なんて。


そうこうするうちに、道路標識に、あの”山村美沙サスペンス”にたびたび登場する、”浮御堂(うきみどう)”の文字が。

 誘われるように、右折。

わが家流にいえば”うきみど”、正確には”うきみどう

写真の撮影地 滋賀県大津市堅田1-16-18(写真をクリックすると大きな画像でご覧頂けます)


 たぶんテレビでご覧になった方も、多いかな、と思います。きっと印象違うだろうけど。


 正確には、海門山満月寺という名前のお寺なのですが、わが家では、”うきみど”と、さいごの”う”を声に出さない呼び方をします。

 ”うきみど”です。(もちろん、わが家だけですよ、そんなの。真似したら笑われるよ、たぶん)

満月寺

写真の撮影地 滋賀県大津市堅田1-16-18(写真をクリックすると大きな画像でご覧頂けます)

 韓国風の山門で拝観料を納めて、寺内を拝観することができます。

 詳しくは、京都観光情報の浮御堂(満月寺)のページをご覧ください。

 歴史的には、平安時代、恵心僧都(えしんそうず)というえらいお坊様がが湖上安全と衆生済度を祈願して建立したと伝えられていまして、現在の建物は昭和12年の再建されたものです。

 昭和57年にも修理が行われて、境内の観音堂には、重要文化財である聖観音座像が安置されています。写真ではちょっとわかりにくいかもしれませんが、夕暮れ刻にはとても湖国情緒あふれる姿を見ることができるのですが、今日はちょっと無理なようです。

 ふたたび国道161号線に戻り、更に車を走らせることおよそ25分。

 道の駅、”米プラザ”から見た琵琶湖大橋です。

琵琶湖大橋

写真の撮影地 滋賀県大津市今堅田、守山市今浜町(写真をクリックすると大きな画像でご覧頂けます)


 本当は、湖国の広い空かかる真っ白で優美な姿をご覧に入れたいと思ったのですが、寒々とした空の下、優美な琵琶湖大橋もさすがに寒そうです。

 琵琶湖大橋については、滋賀県観光情報 琵琶湖大橋のページをご覧ください。


 いつか、もっと天気のよいときにもう一度、ご覧に入れたいと思います。


 今日は、普段はなるべく控えている”私”の部分をだしてみました。これが、よいことなのか、いけないことなのかわかりません。

 たぶん、だめなのかなと思っています。そんなこと、だれも知りたくはないだろし。まして、野に咲く花の写真館、ですものね。


 だけど。


 では、おしまいも”スピッツ”で。


 ”♪ ささやく冗談でいつも、つながりを信じていた、砂漠が遠くに見えそうなときも”

 ”ぼやけた6等星だけど、思いこみの恋に落ちた、はじめてプライドの柵を越えて”

 ”幻よ、さめないで ♪”

 
 

 それでは、また。


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コメント

  1. りんがむ | URL | -

    utugiyuさん、おめでとうございます。

    utugiyuさん、ようこそ、いらっしゃいませ。

    今年もやっぱりお忙しいんでしょうね。
    すこし休みも増えるといいのにね。

    utugiyuさんも、車走らせるのがお好きなんですね。
    いちど沖縄の海岸線をおもいっきり走ってみたいです。
    気持ちよいんでしょうね、きっと。

    こちらこそよろしくお願いいたします。

  2. utugiyu | URL | -

    Re: 小雨まじりのなか、琵琶湖へ行ってきました

     あけましておめでとうございます!私も今回の記事は、「別館」って感じで、とても楽しく読ませていただきました!私もドライブが大好きです。沖縄は島なので、行ける範囲はだいたい決まってますが・・(^^;。
     2枚目のお写真、とても素敵です!なんだか絵画にも見えます。いただいて帰ります。
     今年もよろしくお願いいたします。

  3. りんがむ | URL | -

    イノぶたさん、あけましておめでとうございます。

    イノぶたさん、ようこそ、いらっしゃいませ。

    イノぶたさんは、琵琶湖でいろんな思い出をお持ちなのですね。
    キャンプとかいいですね~。

    また機会が訪れるといいですね。

    こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします。

  4. イノぶた | URL | -

    Re: 小雨まじりのなか、琵琶湖へ行ってきました

    あけましておめでとうございます

    琵琶湖は京都に遊びに行く時の宿泊場所です。
    旅館もあればキャンプも。。。なつかいしいなー
    また 行きたい!!

    久々に思い出にふけっていました。
    今年も宜しくお願いします !!

  5. りんがむ | URL | -

    さざなみさん、ようこそ、いらっしゃいませ。

    さざなみさん、福岡へいってらっしゃたんですか。

    九州は、”よかとこ”でしょう?

    なんだかずいぶん楽しまれたみたいですね、
    福岡での”普通の生活”を。

    よかった、よかった。

  6. さざなみ | URL | LtMzB4og

    Re: 小雨まじりのなか、琵琶湖へ行ってきました

    ( ⌒o⌒)人(⌒-⌒ )v オヒサオヒサ♪
    私はその Spitz マサムネさんのふるさと“福岡”へ行ってきました♪
    九州は生まれて初めてで、感動です(笑)。観光色の強い「どこへ行った?」「何を食べた?」の質問はなしです(*'ー'*)ふふっ♪
    普通に『生活』したりしてきました♪
    りんがむさんの新年も、さりげなく素敵です((b´∀`))ネ♪

  7. りんがむ | URL | -

    とことことんさん、ようこそ、いらっしゃいませ。

    とことことんさんの、広々としたパノラマには比べるべくもありませんが、こじんまりとした湖国もありでしょ?

    琵琶湖岸を走るときには、私はいつもきまってスピッツです。
    ”氷川きよし”一途の嫁御といつもケンカです。
    琵琶湖に”きよし”は違うだろって。

    今年もよろしくお願いいたします。

  8. りんがむ | URL | -

    ちびたさん、ようこそ、いらっしゃいませ。

    おもいっきりはめをはずした格好の記事を”別館”ととらえていただけて、”なるほど、そういうのもあり、なんだ”と教えていただいた心持ちです。(うれしいです)

    私は、”これやこの~”(きたきた! はい!!)と勇んで”取り”に行ったものの、”で、札はどこだっけ?”で、遅れを”取”ってばかりいました。(おおまぬけ、です)

    ほんとですね、絵本の中の”竜宮城”もこんなカタチでしたね。

    こちらこそ、よろしくお願いいたします。

  9. とことことん | URL | -

    あけましておめでとうございます

    ここ近年、訪れることが多かった琵琶湖ですが、
    人の写真を見ると別世界に見えるものですね。

    ドライブを思う存分楽しまれたようで、読んでて笑顔になってしまいました。
    スピッツの曲の後ろに奥方様の寝息を想像しつつ・・・

    今年も野花の写真を楽しみにしていますね。

  10. ちびた | URL | tHX44QXM

    あけましておめでとうございます

    おはようございます

    京都・伏見の日野から琵琶湖へと出発した今回の記事は、野に咲く花の写真館別館という感じで、とても面白かったです。

    読んでいる時には頭の中にスピッツがしっかり流れていましたよ。曲はロビンソンでした(^^;)

    逢坂の関。「これ」まで読まれたところで「しる」を取る、わかりやすいので、百人一首で蝉丸を十八番にしている人は多いですよね。私はおなじ逢坂の関で、清少納言の「よをこめて~ぇ」方が得意でした。
    子どもの頃のお正月の遊びでしたね、懐かしいなぁ・・・

    海門山満月寺の山門、これは韓国風なんですね、なぜか私には浦島太郎の竜宮城のイメージに思えました(^^;)

    今年もよろしくお願いします。

  11. りんがむ | URL | -

    popoさん、ようこそ、いらっしゃいませ。

    私にとってはよく見慣れた近場ではあるとはいうものの、琵琶湖周辺は行くたびに違う何かが見つかるような気がしてけっこうお気に入りの場所です。

    楽しんでいただけましたでしょうか?

    肝心の野花がいっこも出てこない記事ではありましたが、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

    ありがとうございました。

  12. popo | URL | DMUUwyv6

    Re: 小雨まじりのなか、琵琶湖へ行ってきました

    こんばんは~りんさん☆・:.,;*

    最高に楽しいお出かけでしたね~
    その気持ちが伝わってきましたので、読んでてとても嬉しくなりました。

    たまにはいいよね~お正月だもん~って。
    そうそう、羽目をはずす時もあっていいんですょ~e-278ホント楽しそうなドライブですね~

    唐崎神社のお写真、影が映っているのに、かなり黒い雲・・霧のような雨が降っていたなんてね~不思議です。

    琵琶湖の素敵な景色が広がって、溜息がでてきそうです。観光クルーズ船が小さく見えますね~。
    曇も色んな雲が出て、いい感じです。
    寝てたら勿体ないようですね~(苦笑)

    琵琶湖の中の「うきみど!e-68」素敵です。
    水があると、何だかいいですね~
    心も解放され、揺れる湖面に美しさがあります。

    琵琶湖大橋、見てみたかったです。感謝です。

    また晴れたv-278日は、違う魅力があるんでしょうね~

    この記事は楽しかったです。
    りんさんの心の内面を見せていただいたようで、花丸e-278を差し上げたいですね~

    自信をもってこれからも、嬉しい、楽しい、ワクワク、ドキドキを記事にして下さいね~v-22

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